本アプリはローン電卓なしで「住宅ローン相談対応出来る」ことを目的に必要な機能を詰め込んだアプリです。
金融機関の渉外・住宅ローン担当者、不動産営業担当者向け。
このアプリでローン電卓不要。
画面スクロールして使ってください
サポートシステム:Android 2.2以上
【注意事項】
※本アプリの計算は数学的な計算式等により行っていますので、計算結果はあくまで概算であり
実際のものと異なる場合があることをご了承の上、ご利用ください。
※本アプリを使用して万一損害が生じても、責任を負えませんのでご了承ください。
【主な機能】
1.「元利均等方式」 ・ 「元金均等方式」別に以下の機能を搭載
①借入金額から返済額計算(ボーナス併用可)
②審査金利からの返済比率計算
③借入金額を基準返済比率内で借入れるために必要な年収額計算
④入力した年収と基準返済比率からの借入可能額計算
⑤指定年数経過後の借入金残高計算
⑥基準返済比率で年収の何倍まで借入可能か倍率計算
⑦期間計算 (和暦と西暦の年号相互変換、干支表示)
2.「簡易電卓」機能を搭載
①四則演算 ( + , − , × , ÷ )
②パーセント計算 ( % )
③漢字の桁(万、億、兆)を用いた数値、及び計算結果の表示
【詳細説明】
・「入力用キーパッド」について
「クリア」ボタン・・・・選択した項目の入力値を一発クリアします
右下端「キーボード」ボタン・・・・「入力用キーパッド」を隠します
・機能ごとに実行ボタンを配置してます
入力値が変更されると計算ボタンが赤く表示されます。
機能1(「計算1」ボタン)・・・毎月の返済額とボーナス加算額
<入力>
借入額(毎月返済分とボーナス返済分)、借入期間、年利率
<結果>
・毎月の返済額とボーナス月の加算額および総支払額(元金+利息)。
(初回ボーナス返済までの月数6ヶ月として計算)
さらに「元金均等方式」の場合
・支払利息総額および総支払額(元金+利息)
・指定した回数目の返済額とその時のボーナス加算額(ボーナス返済月に該当した場合)
(回数を入力後 「計算1」ボタンを押下)
機能2 「計算2」ボタン・・・返済比率・借入可能額の計算
<入力>
本人および収入を合算する人の年収、既借入年間返済額、審査レート、
基準返済比率選択 (選択した基準返済比率に応じた必要年収額および借入可能額を
算出します)
注1)借入額、借入期間は上記機能1の入力を引継ぎます。
注2)返済比率計算に当たっての住宅ローン年間返済額は上記「計算1」で入力された
借入額合計(毎月返済分+ボーナス返済分)と借入期間をもとに審査レートを使って算出してます。
(ボーナス併用計算はしていません)
<結果>
・返済比率(年収に占めるすべての借入の年間合計返済額の割合)
・審査レートで計算した住宅ローン年間返済額
・当該借入額を基準返済比率内で借入れるために必要な年収額
・入力した年収、既借入年間返済額および基準返済比率からの借入可能額
機能3 「計算3」ボタン・・・n年後の残高計算
<入力>
経過年数
注1) 借入額、借入期間は上記機能1の入力を引継ぎます。
<結果>
上記「計算1」指定した内容の経過年数後残高
機能4 「計算4」ボタン・・・返済比率から年収の何倍まで借入可能か
<入力>
基準返済比率選択 (選択した基準返済比率に応じた借入可能倍率を算出します)、
年利(審査レート)、期間(借入年数)
<結果>
・年収に対する借入可能倍率 (年収の何倍まで借入できるか)
機能5 「期間計算・ 確定ボタン」
<入力>
和暦か西暦の年号選択し、期間計算の開始年月日入力
<結果>
西暦と和暦の年月日表示
曜日表示
干支表示
「期間計算・ 期間計算ボタン」
<入力>
和暦か西暦の年号選択し、期間計算の終了年月日入力
<結果>
西暦と和暦の年月日表示
曜日表示
干支表示
経過期間(年数+月数)
経過日数
経過期間(年数+月数+日数)
<アップデート-1>
1.金銭消費貸借契約書に貼付する収入印紙の金額計算追加
「元利均等」タブ内のスクロールした最後に追加
2.「段階元利」タブ追加 (新機能追加)
住宅ローン(元利金等返済方式)で、段階金利(2段階)の場合の
返済額、総支払額、初回段階終了時点残高計算
3.「割賦元金」タブ追加 (新機能追加)
フラット35(元利金等返済方式)で、
①初回・2回目返済などにおいて、満1ヶ月分の返済とならない場合、また ②初回の返済日 に毎月返済額の2回分(利息は日割計算)をまとめて返 済となる場合などの返済額計算を補助するため、「割賦元金計算」と 「日割計算利息額計算」を行う
(注)返済額は割賦元金と日割計算利息額を使い手計算してください
(注)利息計算[日割計算] 時には、借入金額と年利率を入力して下さい
金融機関の渉外・住宅ローン担当者、不動産営業担当者向け。
このアプリでローン電卓不要。
画面スクロールして使ってください
サポートシステム:Android 2.2以上
【注意事項】
※本アプリの計算は数学的な計算式等により行っていますので、計算結果はあくまで概算であり
実際のものと異なる場合があることをご了承の上、ご利用ください。
※本アプリを使用して万一損害が生じても、責任を負えませんのでご了承ください。
【主な機能】
1.「元利均等方式」 ・ 「元金均等方式」別に以下の機能を搭載
①借入金額から返済額計算(ボーナス併用可)
②審査金利からの返済比率計算
③借入金額を基準返済比率内で借入れるために必要な年収額計算
④入力した年収と基準返済比率からの借入可能額計算
⑤指定年数経過後の借入金残高計算
⑥基準返済比率で年収の何倍まで借入可能か倍率計算
⑦期間計算 (和暦と西暦の年号相互変換、干支表示)
2.「簡易電卓」機能を搭載
①四則演算 ( + , − , × , ÷ )
②パーセント計算 ( % )
③漢字の桁(万、億、兆)を用いた数値、及び計算結果の表示
【詳細説明】
・「入力用キーパッド」について
「クリア」ボタン・・・・選択した項目の入力値を一発クリアします
右下端「キーボード」ボタン・・・・「入力用キーパッド」を隠します
・機能ごとに実行ボタンを配置してます
入力値が変更されると計算ボタンが赤く表示されます。
機能1(「計算1」ボタン)・・・毎月の返済額とボーナス加算額
<入力>
借入額(毎月返済分とボーナス返済分)、借入期間、年利率
<結果>
・毎月の返済額とボーナス月の加算額および総支払額(元金+利息)。
(初回ボーナス返済までの月数6ヶ月として計算)
さらに「元金均等方式」の場合
・支払利息総額および総支払額(元金+利息)
・指定した回数目の返済額とその時のボーナス加算額(ボーナス返済月に該当した場合)
(回数を入力後 「計算1」ボタンを押下)
機能2 「計算2」ボタン・・・返済比率・借入可能額の計算
<入力>
本人および収入を合算する人の年収、既借入年間返済額、審査レート、
基準返済比率選択 (選択した基準返済比率に応じた必要年収額および借入可能額を
算出します)
注1)借入額、借入期間は上記機能1の入力を引継ぎます。
注2)返済比率計算に当たっての住宅ローン年間返済額は上記「計算1」で入力された
借入額合計(毎月返済分+ボーナス返済分)と借入期間をもとに審査レートを使って算出してます。
(ボーナス併用計算はしていません)
<結果>
・返済比率(年収に占めるすべての借入の年間合計返済額の割合)
・審査レートで計算した住宅ローン年間返済額
・当該借入額を基準返済比率内で借入れるために必要な年収額
・入力した年収、既借入年間返済額および基準返済比率からの借入可能額
機能3 「計算3」ボタン・・・n年後の残高計算
<入力>
経過年数
注1) 借入額、借入期間は上記機能1の入力を引継ぎます。
<結果>
上記「計算1」指定した内容の経過年数後残高
機能4 「計算4」ボタン・・・返済比率から年収の何倍まで借入可能か
<入力>
基準返済比率選択 (選択した基準返済比率に応じた借入可能倍率を算出します)、
年利(審査レート)、期間(借入年数)
<結果>
・年収に対する借入可能倍率 (年収の何倍まで借入できるか)
機能5 「期間計算・ 確定ボタン」
<入力>
和暦か西暦の年号選択し、期間計算の開始年月日入力
<結果>
西暦と和暦の年月日表示
曜日表示
干支表示
「期間計算・ 期間計算ボタン」
<入力>
和暦か西暦の年号選択し、期間計算の終了年月日入力
<結果>
西暦と和暦の年月日表示
曜日表示
干支表示
経過期間(年数+月数)
経過日数
経過期間(年数+月数+日数)
<アップデート-1>
1.金銭消費貸借契約書に貼付する収入印紙の金額計算追加
「元利均等」タブ内のスクロールした最後に追加
2.「段階元利」タブ追加 (新機能追加)
住宅ローン(元利金等返済方式)で、段階金利(2段階)の場合の
返済額、総支払額、初回段階終了時点残高計算
3.「割賦元金」タブ追加 (新機能追加)
フラット35(元利金等返済方式)で、
①初回・2回目返済などにおいて、満1ヶ月分の返済とならない場合、また ②初回の返済日 に毎月返済額の2回分(利息は日割計算)をまとめて返 済となる場合などの返済額計算を補助するため、「割賦元金計算」と 「日割計算利息額計算」を行う
(注)返済額は割賦元金と日割計算利息額を使い手計算してください
(注)利息計算[日割計算] 時には、借入金額と年利率を入力して下さい
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